2009年2月アーカイブ

PictBearはなぜだかうちの環境だとすぐフリーズするし、フリーな画像処理ソフトで良いのにあたったこと無いんだよなぁ・・・

■ プレゼンテーションや報告書、Webページなどを作成する際に、写真や画像の加工(サイズの変更など)が必要になることがある。
■PowerPointやWindows付属のペイント・アプレットなどでも多少の加工は可能だが、やはり本格的な画像編集ソフトウェアが必要になる場合がある。
■フリーソフトウェアのPhotoScapeを利用することで、Photoshop ElementsやPaintShop Proなどの画像処理ソフトウェアと同等の加工が行える。

ようやく発売されるらしい。最近携帯の挙動がおかしくて、勝手に電源が切れちゃうもんだからちょっと考えてしまいます。DoCoMoは2年で電池をもらえるのでこの前交換してみたわけですが、それでも復調せず。やっぱり中身だ、という結論な訳ですが、問題はP-05Aの価格・・・

P-05Aは、厚さ9.8mmの薄型ボディが特徴の折りたたみ型携帯電話。ディスプレイサイズは約3.0インチフルワイドQVGA(240×427ドット)、モバイルカメラは情報管理の厳しい環境での利用を考慮し非搭載となっている。パナソニックモバイルコミュニケーションズ製端末独自の開閉機構「ワンプッシュオープン」を採用しており、ヒンジ部のボタンを押すだけで簡単に端末を開くことができる。

小粋空間さんで配布されているJavascriptのカレンダーがシルバーウィークにも対応したようです。

JavaScript カレンダー修正(シルバーウィーク対応)

確かにこれはちょっと危ない。滅多に使わないけど覚えとこ(笑

QRコードは見ただけでは内容がわかりません。カメラで読み取ると、画面にはURLが表示されますが、これをしっかり確認してからアクセスする、という人は、いったいどのくらいいるでしょうか。ウェブサイトにアクセスした後も、URLを意識することは少ないと思います。PCと違って、携帯のブラウザーにはアドレスバーがありません。この「URLを意識せずにサイトにアクセスしてしまう」というところに危険が潜んでいるのです。
実際、街中の看板やポスターなどに第三者がQRコードを重ねて貼り、無関係のサイトにアクセスを誘引する、という事例があるようです。その看板やポスターの内容に関連するサイトだと思って気軽にアクセスしてみると、その飛び先は、アダルトサイトであったり、偽サイトであったり。そう、これは紛れもなく「フィッシング」です。目の前にあるQRコードで簡単にアクセスできると思い込んでいると、罠にはまってしまうことになります。
さて、この対策はどうしたらよいでしょうか。まず、サイト運営者としては、QRコードを表示してアクセスさせる場合には、URLも併せて表示しておくことです。QRコードを読み取った時に画面に表示されるURLと同じかどうかユーザーが確認できるようにしておくことで、無関係のサイトに飛ばされるリスクが減少します。また、この効果を高めるためには、URLをシンプルにすることが有効です。ドメイン名だけの短いURLなら、確認も容易になります。
QRコードなら、URLが見えないから、どんなURLでもいいや、というわけではないのです。QRコードを利用するからこそ、URLとドメイン名はより一層重要なものとして考えるべきでしょう。
そして、もちろんアクセスするユーザーの立場であれば、QRコードを読み取った時に画面に表示されるURLを、きちんと意識することが必要です。

Google Chromeに深刻な脆弱性が見つかったそうです。対策版がすでにリリースされていますので早めにバージョンアップを!

 セキュリティ企業のSecuniaとフランスのVUPEN Securityは2月9日、GoogleのChromeブラウザに関する脆弱性情報を公開した。
 それによると、脆弱性はChromeによるURIハンドラの登録方法が適切でないことに起因する。この問題を悪用すると、攻撃者が任意のコマンドライン引数を挿入し、細工を施したWebページをユーザーに閲覧させることで任意のコマンドを実行できる恐れがある。
 深刻度はSecuniaが5段階評価で上から2番目に高い「Highly critical」、VUPENは4段階評価で最も高い「Critical」となっている。
 Google Chromeのリリースノートによると、この脆弱性に対処したバージョン1.0.154.48は2月3日付でリリース済み。同時にHotmailの不具合解消に関して1つ前のバージョンで生じた問題も修正したという。

偽物に2万人もフォロアーが付いたのか・・・さすがダライラマ・・・

 Twitterにダライ・ラマが登場したとして話題になったが、実は偽物だったことが明らかになった。
 2月7日、Twitterにダライ・ラマ法王事務所を称するOHHDL(Office of His Holiness the Dalai Lama)というアカウントが作成され、2日で約2万人のフォロワーを集めた。だがTwitterは9日、なりすましを禁じる利用規約に違反したとの理由で、このアカウントを一時停止したことを明らかにした。
 OHHDLのTwitterページは一時アクセスできない状態だったが、現在は復活しており、「ダライ・ラマの非公式Twitterページ」と名乗っている。

これでちょっとは使いやすくなったかな。

 米グーグルは2月5日、実験的なベータ版機能を公開するGmail Labsにおいて、複数のメールボックスを表示する新機能「Multiple Inboxes」を追加した。これまでGmailでは、一般的なメールソフトのようなフォルダ別表示がなく、すべて1つの「受信箱(Inbox)」として表示されていたが、設定により、同時に複数の仮想的なフォルダを一覧表示できるようになった。

遅ればせながら2009年1月のページビューを集計しました。
ただいま風邪で絶賛死亡中・・・

種類ページビュー
html83,631
rss3,737

これ、単純だけど面白そう。すんごいお金かかってそうだけど(笑

 米Googleは2月2日、「Google Earth 5.0」をリリースしたと発表した。Google Earthのページからダウンロードできる。
 海底や海中など、海の様子も見ることができるようになった。National Geographicや米海軍など多くの機関の協力を得て、実現したという。海中に潜って、海底の3D画像や水中生物のビデオを見るなど、海の詳細を知ることができる。
 Google Earth 5.0ではまた、同一の場所の現在の様子だけでなく、過去にさかのぼって時代によって変化する様子を見ることが可能になった。例えばシリコンバレーに行き、新たに設置された「time slider」で時計のアイコンをクリックすると、この50年間の変遷を見ることができる。
 このほか、作成したレイヤーに簡単に解説をつけることができる「Touring」機能、米航空宇宙局(NASA)の協力による火星の3D画像が新たに追加されている。

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