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ゴリラと言ったら三洋で、Panasonicはストラーダ。なのでゴリラがPanasonicから、と言われたらすごい違和感がありました。合併したんだなぁとしみじみ。
まぁそんなことはさておき、ポータブルナビもここまで進化したのねと納得できる仕様になってますな。でっかい&お高いものは何を売りにして差別化を主張したらいいのかますます分からなくなってきた・・・

http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn110512-1/jn110512-1.html<br/><br/>パナソニック株式会社 オートモーティブシステムズ社(代表者 柴田 雅久)は、SSDポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」※1シリーズの新製品4機種をパナソニックブランドで6月10日より発売します。
1993年の市販カーナビゲーション発売以来、業界初の高精細ワイドVGA液晶の搭載や、地デジのカーナビゲーション標準装備への導入、また、昨年は新コンセプトの「旅ナビ」で市場の活性化を図るなど、パナソニックブランドは国内市販カーナビゲーションの市場でもリーディングブランドに育ってまいりました。このたび、カーナビゲーション ユーザーに評価の高い、当社の高画質・ロケーション性能をはじめとする車載デジタルAV・ナビゲーション技術にポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」の豊富なラインアップを導入することで、エントリーユーザーから経験者まで、より幅広い需要層への浸透を図り、市販カーナビゲーション市場でシェアNo.1を目指します。
新製品はストラーダ上位モデルで好評の高精細ワイドVGA液晶を採用し、VGA専用高精細地図で、より視認性の高い地図描画を実現しました。加えて、最新の地図を表示するために道路マップ無料更新※2を開始します。さらに、ナビゲーション機能にもこだわり、自車位置測位のスピードアップや、細街路探索・案内にも対応しました。
当社は、カーナビステーション「ストラーダ」、トラベルナビゲーション「旅ナビ」にポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」シリーズを加え、市場のさらなる活性化と、より快適なカーライフを提案し、市場をリードしてまいります。

これ、しごく便利そう。インストールできるソフトを自分でカスタマイズとかできると100点満点なんだけどなぁ。ちょっとおしい!

 PCの買い替え、あるいはOSのクリーンインストール後、これまで利用していたソフトをひとつひとつ手動で再インストールするのは、非常に面倒だ。CD-ROMベースで供給されているパッケージソフトはともかく、細々としたフリーソフトやユーティリティの類を、1つずつネットからダウンロードしてインストールするのは、かなりの時間と手間がかかってしまう。
 こうした場合に利用したいサービスが「Ninite」だ。このサイトにアクセスすると、著名なソフトがリスト形式でズラリと表示されている。インストールしたいソフトを選んでチェックを入れ、ページ下部の「Get Installer」をクリックすると、選択したソフトを一括導入するためのインストーラがダウンロードされる。これをダブルクリックして実行すれば、選択したソフトが順々にオートインストールされるというわけだ。
 ソフトのインストール作業はほぼ自動で、1本のインストールが終わるたびに中断したり、はい/いいえの選択を求められるといったこともない。しばらく放置しておけば、デスクトップ上に各ソフトのショートカットがずらりと並んだ状態になる。1本ずつソフトをインストールしていくのに比べると、完了までの所要時間が短縮できるのはもちろん、手間はほぼゼロに近くなるという、画期的なサービスだ。

USB切り替え器でファイル転送って。。。普通にネットワーク越しに共有すればいいじゃん、みたいな(笑

 4ポートを装備し、2台のPC間でのファイル転送機能も搭載する。HDDなどのUSB機器を介すか、もしくは2台のPCを直接USBケーブルでつなぎ、付属の専用ソフト「EasySuite」を起動することでファイルを転送できる。仕組みは「Ethernetクロスケーブルで接続したファイル共有と似たイメージ」(エバーグリーン)という。

PC版でもGPS機能付けといてくれたらいいのに。GPSの外付けデバイス売ってるわけだし。

 ゼンリンデータコムとNEXCO東日本は10月7日、高速道路の渋滞や規制などの情報を閲覧できる交通情報サービス「ドライブトラフィック」のPC版サイトを提供開始した。
 PC版ドライブトラフィックは、6月から提供しているモバイル版ドライブトラフィックの「GPSから検索」機能を除く各機能をPCからも利用できるようにしたもの。
 モバイル版との連携より、PC版で登録したルートの通行止情報や現在の交通情報を携帯電話のメールで受信できる。
 また、PC版独自の機能に、マウス操作で移動や拡大縮小が可能な地図アプリケーションがある。走行ルートや交通状況を地図上で確認できる機能、日時を指定して渋滞予測情報を地図上で確認できる機能を提供する。

タブレットもとうとうマルチタッチですか。

 今回発表されたBambooシリーズは「Bamboo Touch」「Bamboo Pen & Touch」「Bamboo Fun Pen & Touch」「Bamboo Art Master」の4モデル。また、Bamboo Fun Pen & Touchには、サイズ違いで"Small"と"Medium"の2モデルが用意され、それぞれにホワイトとシルバーのカラーバリエーションが登場する。Bamboo Art Masterは、Bamboo Fun Pen & TouchのMediumモデルにガイドブックを付属させたパッケージだ。なお、Bamboo TouchとBamboo Pen & Touchのボディカラーはブラックのみ、Bamboo Art Masterはシルバーモデルのみとなる。
 Bamboo Fun Pen & TouchとBamboo Art Masterは「Adobe Photoshop Elements」(Windows版は7、Mac版は6)、「Corel Painter Essentials 4」、「水彩LITE」(Windows版のみ)、「Photo Creator for Wacom」(Windows版のみ)、「LoiLoScope plus for Wacom」(Windows版のみ)が標準で付属する。Bamboo TouchとBambooは、ともにソフトが付属しない。両者の違いはペン機能の有無で、Bamboo Touchには電子ペンが付属しない。
 価格はすべてオープンで、ワコムストア価格は、Bamboo Touchが6980円、Bamboo Pen & Touchが9980円、Bamboo Fun Pen & TouchのSmallモデルが1万2800円、同じくMediumモデルが1万9800円、Bamboo Art Masterは2万800円になる(すべて税込み)。

早々にアップデートを!

 オープンソースのオフィススイート「OpenOffice.org」に深刻な脆弱性が見つかり、8月31日付で解決のためのアップデート版がリリースされた。
 問題を発見したセキュリティ企業Secuniaによると、脆弱性は特定の記録を解析する際の整数アンダーフローエラーと境界エラーに起因する。細工を施したMicrosoft Word文書を使って悪用された場合、バッファオーバーフローを誘発され、任意のコードを実行される恐れがある。
 影響を受けるのはOpenOffice.org 3.1.0までのバージョン。問題を解決した3.1.1は、OpenOfficeのダウンロードページから入手できる。OSはWindows、Solaris、Linux、Mac OS X Intel版に対応。日本語版も公開されている。

これ、便利かも知れんけどweb上でパスワードは生成したくないな・・・

 お手軽パスワード生成ツールは、簡単にランダムなパスワードを生成するサービスです。希望の長さと、必要なパスワードの個数を指定してください。パスワードは5文字?10文字、個数は20個までつくることができます。

これは便利そうだ。

共有フォルダへのアクセスを監視し、利用状況を教えてくれるネットワーク管理ソフト。
「FAccLog Free」は、Windowsネットワークで使われるフォルダ/ファイルの共有を監視・記録するためのソフト。ネットワーク経由でアクセスしてきたユーザの名前やアクセスの内容などを自動的に記録し、表示する。共有フォルダへのアクセスを記録することで、情報漏洩やファイルの不正利用などを監視できるようになる。
記録されるのは、
  • アクセスしてきた日時
  • アクセスしてきたユーザ名(ユーザアカウント)
  • アクション
  • アクセス元のコンピュータ名またはIPアドレス
  • アクセス対象となったファイル/フォルダのパス
  • 操作(アクセスの内容)

などの情報。「アクション」は、共有に「接続した」「アクセスした」「ログオフした」など、ネットワーク経由でユーザが何を行ったかという状況のこと。「操作」は、そのファイルが新規作成されたのか、参照されたのか、削除されたのかといった、ファイルに対する操作内容を示すもの。これらの情報を総合すれば、共有フォルダ/ファイルに対して誰が何を行ったのかを把握することが可能だ。

これを使えば分かるらしい。とりあえず困ったらこれを使え、ってことで。
ほんとはWindowsのタスクマネージャーがこのぐらいの機能を持ってたら何も迷うことはないんですけどね。

タスクマネージャでよく見かける「svchost.exe」が一体何なのか気になっている人も多いと思いますが、このフリーのオープンソースソフト「Process Hacker」を使えば各プロセスやサービスの正体がわかるだけでなく、CPU使用率やネット経由で通信しているかどうかなども把握できるようになります。Windows標準のタスクマネージャと入れ替えることも可能で、かなり細かい各種情報が取得できるため、非常にお役立ちです。タスクトレイにCPUやメモリなどのグラフを常に小さく表示させることもでき、監視間隔を短くすることで普通では把握できないプロセスなども捕まえることができます。

これはありかも。10ルーメンでも部屋を暗くしたらちゃんと見えるんでしょうね。Niconきたー、って感じですな。

 ニコンは8月4日、小型プロジェクターを内蔵したコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX S1000pj」を発表した。本体の前面中央にLED光源の小型プロジェクターを内蔵。撮影した画像をその場で壁などに投映して仲間や家族と楽しめる。9月発売予定で、価格はオープン。店頭では5万2000円前後になる見込みだ。
 プロジェクターを操作するリモコンとプロジェクタースタンドが付属。「プロジェクターボタン」を押せば、撮影した静止画や動画を投映できる。内蔵プロジェクターの解像度はVGA相当で、明るさは10ルーメン。5型(投映距離は26センチ)から40型(同2メートル)まで拡大投映できる。また、写真に音楽やキャラクターなどの効果をつけたスライドショーを再生することも可能だ。

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