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とりあえず始まったらしい。

 ミクシィは8月24日、SNSサイトのmixiでソーシャルアプリケーション「mixiアプリ」の提供を開始した。PC版から提供開始し、9月下旬のグランドオープンで、モバイル対応版も提供を開始する予定という。また、企業がmixiと協業してmixiアプリを提供する「コラボアプリ」も開始。すでにアフラック、ナイキ、JTなどがコラボアプリの提供を開始しているという。

iGoogleにSNS機能が追加されたらしい。

 米Googleは8月12日、パーソナライズドホームページのiGoogleにソーシャル機能を追加したと発表した。まずは19本の「ソーシャルガジェット」を公開し、友人のアクティビティをフィードする機能「Updates」を追加した。
 ユーザーはソーシャルガジェットをiGoogleに追加することで、同じガジェットを使っているiGoogleユーザーとチェスなどのゲームをしたり興味のあるニュースについて情報を共有したりすることができる。例えば「ToDo」では家族やグループでタスク管理を共有できる。ガジェットを共有するかどうかは簡単に設定でき、ガジェットを共有したい相手を招待したり、共有する範囲を設定することが可能。

これは便利そうだよね。

 バッファローは7月8日、USBバスパワーで動作可能な3ポートスイッチングLANハブ「LSW-TX-3EP/CU」を発表、7月下旬より発売する。カラーはホワイトとブラックの2色。価格は2280円。
 LSW-TX-3EP/CUは、10/100BASE-TX接続対応の3ポートスイッチングLANハブ。ACアダプタ動作のほか、付属のUSBケーブルによりUSB給電動作が可能で、外出先などでも気軽に利用することが可能だ。
 本体サイズは77(幅)×46(奥行き)×24(高さ)ミリ、重量は約55グラム。

1位がネギ振りなのか・・・

 mixi用のアプリケーションを外部開発者が構築できる「mixiアプリ」のオープンβテストが4月8日に始まった。「はちゅねミク」にネギを振らせる「ネギ振りカウンタ」といった面白アプリから、オンラインのマイミクシィ(マイミク)を知らせる便利なアプリまで、17日までに200以上の「インディーズアプリ」が公開されている。  mixiアプリは、mixiにログインし、特設URLにアクセスして専用コミュニティに参加すれば使えるようなる。

年齢制限が引き下げられて15歳から利用可能になるらしい。参加方法も今まで招待制だったのが登録制になるらしい。

 国内最大手のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「mixi」を運営する株式会社ミクシィは11月27日、パートナーがmixiのサービスを構築できる「mixi Platform」の開放と、年齢および招待登録性の利用制限の緩和という2つのオープン化を発表した。

期間限定で追加されたようです。色々やってきますなぁ。

 ミクシィは11月20日、SNS「mixi」に、注目を集めているコミュニティをランキングで紹介する機能「コミュニティランキング」を追加した。試験的なサービスを公開する「インディーズ機能」の1つで、5月20日までの期間限定だ。
 215万以上あるコミュニティの中から、注目を集めているものをピックアップして、ランキングで表示する。書き込み数の推移などを分析しており、前日と比べて書き込みが急増しているコミュニティなどが上位になる仕組みだ。
 カテゴリー別ランキングや、注目されているトピックを紹介するランキングも用意した。ランクインしたコミュニティとトピックについて日記を書く機能もある。ユーザーからの評判が良ければ、正式サービス化を検討する。
 「興味があるコミュニティを発見しやすくなるほか、ユーザーが注目している事柄を把握しやすくなることで、コミュニケーションが活性化されることを期待している」としている。

なったそうです。

 ミクシィは8月25日、SNS「mixi」に、自分と関係が深そうなユーザーを紹介する「あなたの友人かも?」機能を追加した。「mixiモバイル」でも利用できる。
 「インディーズ機能」として試験公開していた「おすすめマイミクシィ」の機能を改善して正式公開した。
 友人の友人(マイミクシィのマイミクシィ)の中から、知り合いの可能性が高いユーザーを表示。そのユーザーと共通のマイミクシィも表示し、そのユーザーが誰か推測しやすくした。

したそうで、外部サービスでも「マイミクシィ認証」と「コミュニティ認証」が可能になったらしい。

 「mixi OpenID」はmixiが、外部パートナーと共同でmixiサービスを構築する「mixi Platform」の第1弾として提供されるもので、mixiユーザーは世界中の10,000を超えるOpenID対応ウェブサービスを利用できるようになる。
 また、mixiならではの機能として、ソーシャルグラフ(人と人との様々なつながり)を認証する「マイミクシィ認証」と「コミュニティ認証」の2種類の認証サービスも提供。「mixi OpenID」対応ウェブサービスで「マイミクシィ認証」を使うと、mixiの特定ユーザーの友人だけに閲覧や更新を許可することができる。また、「コミュニティ認証」ではmixiの特定コミュニティに参加しているユーザーだけに閲覧や更新などを許可することが可能になる。
 2008年8月20日現在、「mixi OpenID」に正式賛同している国内のOpenID対応ウェブサービスは、ジョグノート、Sprasia、地域体験情報チキタビ、FlipClip、Movable Type、モンスターFMの6つ。
 「mixi OpenID」の技術情報は、ミクシィの技術情報Webサイト「mixiデベロッパーセンター」で公開され、個人法人を問わず「mixi OpenID」対応ウェブサービスを作ることができる。

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